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Facebookのカバー写真にオリジナルのキャラクターを活用するメリット

Facebookのカバー写真にオリジナルのキャラクターを活用するメリット

弊社で約2012年から開催している初心者向けの1日速習WordPressセミナーでは
オリジナルの拾ったハチワレ猫のはっちゃんをキャラクターにしています。

FacebookページをWordPressに組み込み例として、Facebookページが必要だったのでゆるく
運営していますが、
Facebookページのカバー写真も、オリジナルキャラクターにしています。

はっちゃんセミナーのFacebookページ
www.facebook.com/8chanwordpress/

Facebookページの写真を春夏秋冬用として4枚用意

1枚だけでは毎回見てくれた方にも代わり映えがしないので
春夏秋冬として4枚用意しています。

年4回変えるだけでも、動きをだせるのでおすすめです。

春のFacebookページ写真(発情期バージョン)

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外で面倒見ていた野良猫のクロちゃん(メス)にはっちゃんが実際に発情しちゃって
その後、去勢しちゃうっていう裏ストーリーも存在します(笑)

夏のFacebookページ写真(海水浴EXILEバージョン)

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猫のはっちゃんがEXILE風のサングラスをかけ、日焼けした海水浴バージョンです。
(猫が日焼け!?っていうのはひとまず、おいておいてねw)

秋のFacebookページ写真(食欲の秋太りバージョン)

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食欲の秋として、もともとのはっちゃんのイラストをイラストレーターで横に伸ばしただけですが
少し太らせて、食欲の秋バージョンにしました。

冬のFacebookページ写真(雪っこバージョン)

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一番のお気に入りの雪っこバージョンです。
はっちゃんは白黒なので、赤いマフラーが似合います(^_-)
(飼い主バカですねw)

キャラクター活用のメリットとして

●サイトを覚えてもらえる

●キャラクターのペルソナを作ることでスタッフ間で

共有できるため、キャラクターになりきってソーシャルメディアの運用ができる。

●ウェブサイトだけで無く、チラシや資料などにキャラクター活用できる。

●時間が無くやっつけのバナー作成でもキャラクターがいることで 手抜きに見られない。

 

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