起業アイデアのネタ・WEB活用の伊藤みゆきブログ


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無料の海外向けネットショップのノウハウ動画「ebizアカデミー」目次一覧

無料の海外向けネットショップのノウハウ動画「ebizアカデミー」目次一覧

2015年の中小機構がebizアカデミーとして、越境EC、海外向けのネットショップの開業方法や

ウェブマーケティング、海外SEO、広告、などのセミナー動画を無料で公開しています。

アーカイブ版はYouTubeにすべてアップされていますが、メニューのリストが欲しいなと

思うのと、

弊社運営のネットショップマスター資格認定講座の講師でもあり、一緒に運営しているメンバーの菅原さんも動画で解説しています。

菅原さんが出るというので見ようとスタンバっていたのですが

このebizアカデミーさんの特設サイトが少しわかりにくく

動画の内容が見つけづらいため、こちらのページに残しておきます。

【ebizアカデミー】

トップページ http://ec.smrj.go.jp/online/overseas

You Tubeチャンネル https://www.youtube.com/user/smrjec

ebizアカデミ

【越境ECの可能性】各動画約20~25分

公式サイトの「越境ECの可能性」ページ

■ 世界の卸売、小売産業・市場について

越境ECをとりまく環境と今後の変化~3つのトレンド~

1.商品開発、マーケティングのグローバル化

2.小売のオムニチャンネル化

3.新興国の消費者購買力の成長

■ はじめての海外戦略の考え方

ECの成長性を見極めよう!

1.商材とターゲット市場の選び方

2.成長シナリオを考えておく

3.規制と非関税障壁について

■ 越境ECの可能性(中国)中国のネット事情

中国越境ECが盛り上がっている背景を理解し、挑戦するための

「前提知識」をつける

1.中国越境ECの市場展望

2.なぜ越境ECが盛り上がっているか

3.どのように越境ECにチャレンジするか

■ 越境ECで何が売れているのか?(中国)

インバウンド需要から見えるアウトバウンドをひも解き、「売れる商品を判別」し、

越境ECに挑戦できる知識を身につける

1.中国消費者のEC購買時のポイント

2.中国消費者が買う日本製品の特徴

3.今後の購買予測

■ 越境ECの可能性(Amazonを使って海外へ)

「低リスクでの海外EC」を可能にする「場」としてAmazon.comでの販売方法を共有。

1.とりあえず「海外向けEC」「海外展開」は禁物

2.まずは「勝てる場所・商品」で海外への足がかりを構築

3.「低リスクでの海外EC」の具体的なノウハウ(販促に時間を割くためのバックヤードの鍛え方)Hameeの海外展開ノウハウを紹介。Amazon.comで成功確率を高める3つのコツ、

運用の流れをフロントエンド/バックヤードあわせて解説。

翻訳/出荷/返品、FBAでの出品、トラブル事例まで、実際のフローを具体的に紹介。

■ 越境Amazonで何が売れているのか?(欧米)

Amazon.com内で、売れている商品(日本の商品含む)の事例。

昨年の売れ筋×似た傾向の店舗×短期間での動きをチェック・分析する

「自社ブランド」「独占販売」商品事例や一度ヒットすると長く売れる商品事例などを紹介。

FBAの概要や手順など、

■ 越境ECの可能性(eBayを使って海外へ)

「低リスクでの海外EC」を可能にする「場」として、eBayでの販売方法を共有。

1.とりあえず「海外向けEC」「海外展開」は禁物

2.まずは「勝てる場所・商品」で海外への足がかりを構築

3.「低リスクでの海外EC」の具体的なノウハウ(販促に時間を割くためのバックヤード)

eBayで成功確率を高めるコツ、(バックヤードを効率運用/トライ&エラーを繰り返す)運用の流れをフロントエンド/バックヤードあわせて解説。翻訳/在庫管理・受注・出荷/返品対応/通関トラブル事例まで、実際のフローを具体的に紹介します。

■ 越境ECで何が売れているのか?(欧米)

eBay内で、売れている商品(日本の商品含む)の特性を事例を元に理解する。「勝てる場所・商品」を把握し、海外への足がかりを構築する。

1.eBayで何が売れているかについての解説

リスクを負って体制を整えても「売れるかどうか分からない」から海外のモールに出品できない。を解消するためにeBayで何が売れているかを知りましょう。

「売れる場所」「売れる」商品の発見が販売強化に繋がります。日本で売るよりも高価格で売れてる商品や日本からの販売が進んでいるの事例も紹介します。

2.販売例を取り上げ、どのように販売するかの考察

昨年の売れ筋×似た傾向の店舗×短期間での動きをチェック・分析する基本的な考え方から、嗜好的な消費者向け商品や逆輸入商品、サブカル系商品など紹介。

■ 越境ECの可能性(ASEAN)ASEAN諸国のネット事情

ASEAN各国に展開するモールサイト、著名ECサイトを知る。

1.各国のインターネット普及状況

ASEAN域内6億人に対し、普及率32% 2億人のユーザが存在します。域内全体で50兆円の小売市場、インドネシア、マレーシア、タイが牽引。

域内全体のEC化率が0.2%、シンガポールがTOPで1%。インドネシア、マレーシア、タイの今後が非常に重要です。

2.大手BtoCモールサイトの進出状況

Amazonはどの国でも、アクセス数では3位以内に入っている。Lazadaはシンガポール企業で、Amazonクローン。多くの投資を集め、非常に伸びている。

3.各国の独立著名ECサイト

インドネシア(Tokopedia/VIP Plaza)、マレーシア(Le long.my)、タイ(Weloveshopping.com/Luxola)、シンガポール発のECサイトZALORAを解説。

■ 越境ECで何が売れているのか?(ASEAN)

インドネシア、タイ、ベトナムのEC利用状況を知る。

1.インドネシア

David John氏(PT Curio Asia テレビ番組「心の友」プロデューサー)のインタビューとインドネシアのEC事情解説。

2.タイ

Nui氏(バンコクサイト制作会社)のインタビューとタイのEC事情解説。

3.ベトナム

猪瀬ルアン氏(ホーチミンシティ )のインタビューとベトナムのEC事情解説。

【越境ECの準備編】各動画約20~25分

公式サイトの「越境ECの準備編」ページ

■ 国内ネットショップ準備との違い

国内ECと海外ECとの共通点/相違点を理解

国内と海外向けEC起ち上げの違いについて一通り理解する。すぐに海外ECをスタートできるよう、実務レベルに落としこむ。

1.出品業務

出品用アカウント発行&外貨用の口座/カテゴリの相違/使用する言語(管理画面やテンプレートが外国語)

2.バックヤード

前提(バックヤードを鍛える理由)/受注(ほぼ国内と同じフロー)/出荷(国際配送用の体制構築)/問い合わせ(返品対応・メール対応)

3.商習慣

商品のライフサイクル(日本より長い傾向あり・国内ECで埋もれている商品の発掘)/クリスマス商戦の盛り上がり(アメリカ)/物流(対応・配送までにかかる日数・「重さ」が必要)

2-5.固定客がつきにくい

■ 海外Webサイト出店

(自社サイト&モール出店などの比較)

自社サイトの運営と、現地モール出典の長所/短所の比較
国別、ビジネスモデル別で自社サイトを出店する際と、現地モールに出店する際の違いを明確にし、理解でき、自社で判断できるようになる。
すぐに海外ECをスタートできるよう、実務レベルに落としこむ。

1.海外自社サイトの特徴(長所・短所)
1-1.サイトの仕様:配送料/価格/コンテンツ/決済方法/システム連携
1-2.サイトのデザイン
HTML・CSSでの制作/テンプレート選択型/商品ページ・トップページ等
1-3.独自イベントの開催:SALE/シーズンのイベント/リピーター創出の工夫
1-4.集客の困難さ:ブランド力/広告/ターゲット層が不明瞭
1-5.サイト運用の手間
「サイトの」メンテナンス/システムの改修/海外ユーザーに適したサイト構築

2.海外現地モールの特徴(長所・短所)
2-1.サイトへの集客力
大手マーケットプレイス/品揃の豊富さ/活発な購買活動/世界中の来訪者
2-2.運用の手間が少ない:商品の出品/決済方法
2-3.モール内販促の仕組み
モール内検索/モールない広告/販売を促進するサービス
2-4.購買が「商品目当て」
購買行動/目的が「商品の購買」
2-5.固定客がつきにくい

■ 海外Webサイト出店

(国別・ビジネスモデル別の比較)

国別、ビジネスモデル別での展開方法の比較

国別、ビジネスモデル別で自社サイトを出店する際と、現地モールに出店する際の違いを明確にし、理解でき、自社で判断できるようになる。

すぐに海外ECをスタートできるよう、実務レベルに落としこむ。

1.国・地域別の特徴

北米:日本製(made in Japan)が現在でも人気。メーカー企業や、中古品を取り扱う事業者にチャンスが多い。

中国:日本製というよりも「日本で売っているもの」が人気。買われるものはある程度決まっている。中国の口コミをいち早く察知するのが重要。

韓国・台湾:日本の商品が売りやすい状況(商品への好感度が高い)。モールの種類も多く、複数モール展開する事業者が多い。ただし、内需に若干の頭打ち感がみえる。

インド:外貨の企業はBtoBしかできない。大手モールがスマホアプリのみの展開に切り替えるなど、モバイルECが盛んになる可能性が高い。北米都の時差を利用して、北米店舗との切れ目ない店舗運用も可能。

2.ビジネスモデル別

北米(メーカー企業・仕入れ中心のEC事業者)/中国(メーカー企業・仕入れ中心のEC事業者)

■ 海外SEO基礎講座

海外からの集客を目的としたSEO対策を実施するうえで知っておくべきポイント。

1.海外の主要検索エンジンとシェアについて

海外主要検索エンジンとシェア/アジア各国の主要検索エンジンとシェア/海外からの集客へ向けたSEO対策を行っていく場合

2.海外SEO対策の主流とは

成果報酬型SEO/SEO内部対策/コンテンツSEO/サービス毎に異なるSEO対策の手法

■ 失敗しない海外SEO取り組みのポイント

海外からの集客を目的としたSEO対策を実施するうえで失敗しないために取り組むポイントを紹介します。

1.失敗の大半はキーワード選定「失敗しないキーワード選定と対策キーワードの作り方」

どのようなユーザを集めるか/検索ニーズに応える情報を用意/軸となるキーワード+知りたい情報/具体的に知りたい情報の例

2.言語対応だけで十分?より正確に検索エンジンへサイト内容を認識させるポイント

エンコードの指定/言語の指定

3.今後必ず実施してきたい海外SEOとは

コンテンツマーケティングで「集客」「ブランディング」「顧客育成」を同時に行う

■ 中国Webマーケ総論/日本と中国の広告

中国広告市場の現状を知り、”曖昧な知識”や”誤解”を払拭する

1.日中広告市場の現状と展望

中国の五大媒体の広告費は2012年に日本を上回る/EC市場の拡大に比例し、バーティカル検索広告の規模も急拡大/ECモール内広告とは(バーティカル検索広告・ディスプレイ広告)/メデイア別では「百度(BAIDU)」と「淘宝(TAOBO)」が圧倒的な売上

2.中国の広告市場が急成長している背景

経済発展=GDP成長による購買力の向上/インターネット人口の継続拡大/モバイルインターネット=スマートフォンの普及

3.中国国内の広告市場の今後の方向性

日本と比較すると、特にアドテク分野において中国は約1~2年程度遅れている/中国では、日本と異なり、多くの種類の異なるビッグデータ取得可能

■ 中国マーケティング ECモール/自社EC

中国のWEB上でのユーザーの動き、購買行動の違いから現地のECモールの動向などを抑え、事実に則した正しい知識を得る

1.現地ECモールや自社ECの現状

中国ネットショッピング市場取引総量規模/中国のネットショッピングユーザ数/中国ECのビジネスモデル別規模割合/中国BtoCモール市場規模/中国ECサイトのブランド浸透率

2.日本の企業が参入するにあたって注意しなくてはならないこと

自社EC展開の難しいところ/中国消費者のEC購買時の特徴/中国ECのモールと自社サイトの売り上げ比率

3.今後、中国消費者と向き合うために抑えておくべきこと

中国人はインターネットで何を買ったのか?/中国消費者のEC購買時の影響要因/中国消費者が最も重視するポイント/ECモール利用のメリットのまとめ

■ 海外決済における必要な知識とトラブル事例1

海外決済について、トラブル事例も交えてご紹介します。

1.インバウンドについて

小売業界は『インバウンド』特需!/今年に入り訪日外国人数が、出国日本人を凌駕/2年で+1兆円のマーケット/消費の35%は買物/訪日時に購入した商品の満足度も高く、帰国後の購入意欲も高い

2.海外に向けて販売するにあたって

海外に向けてビジネスする/どこの国をターゲットにするか

3.代金回収はどうする?

代金回収手段/発送がスムーズなのは、クレジット(デビット)/手数料は、少額ならクレジット、高額なら外国送金/EC分野ではやっぱりクレジットが最適⇒クレジットは不正もあるので、前受の外国送金も検討の価値あり。

4.外国送金

外国送金の着金までの種々経路紹介/外国送金まとめ

■ 海外決済における必要な知識とトラブル事例2

海外決済について、トラブル事例も交えてご紹介します。

1.クレジットカードについて

クレジットカードでの支払いは便利ですが、いろいろ検討する必要があります。(不正・表示通貨・為替リスク)/国内取引で、海外BINをブロックしていませんか?/IPアドレスの確認・セキュリティーコードは必須です。/外貨決済AVSサービスとは/チャージバックも国際ルールで運用されます。/円表示の場合は、交換レートが不明、且つ、為替変動リスクを購入者が負った仕組み。/外貨表示(外貨決済サービス)だと、購入者は為替を気にせず購入が可能。/外貨表示の仕方が2種類ありあります。

2.EC事業における決済サービス支援システム

主なサービス/機能概要/導入簡単な外貨決済/決済以外のソリューション

■ 海外進出で使えるクラウドソーシング術

外国人をWeb上で活用し、越境ECの立ち上げ戦略から効果的な運営まで、『海外進出で使えるクラウドソーシング術』を身に付けていただきます。

1.越境ECの課題と問題点 ~戦略的な海外進出に向けて~

海外の人に売るとなると様々な問題が・・・/課題を大別してみると/越境ECを挑戦する時の3つの問題点/現地の優秀な人材を活用することで解決!

2.クラウドソーシングとは ~Web上で外国人を活用~

インターネットで未開拓の分野/新しいアウトソーシングの形/具体的な仕事依頼の流れ/実際の仕事掲載ページ/フリーランサーのプロフィール/他人の評価も閲覧可能/「早い」「安い」「質が高い」を実現/

3.活用事例と効果的な利用方法 ~越境ECを成功に導く!~

クラウドソーシングで解決!/現地調査/現地調査の一例/キャッチコピーや商品名/キャッチコピーや商品名の一例/宣伝広告・カスタマーサービス/宣伝広告・カスタマーサービスの一例/過去の案件から考える依頼金額の相場/仕事依頼の『コツ!』/

■ 失敗しない海外梱包のポイント

■ 海外へ発送できない商品について

■ よくわかる関税について

■ 海外における著作権について1

■ 海外における著作権について2

■ 失敗しない多言語翻訳について

越境ECサイトを運営するにあたり必要になる多言語翻訳について、

その方法・仕組み・依頼の仕方や事例などを解説します。

1.翻訳の方法

翻訳の方法「機械」と「人」/機械+人「ポストエディット」/ポストエディット例/ポストエディット翻訳例/ポストエディットのコスト削減例

2.翻訳の仕組み

翻訳業界の仕組み/翻訳の分野/翻訳の流れ/翻訳コストの内訳/安価な翻訳の仕組み

3.翻訳の依頼の仕方

翻訳の費用算出の方法/日本語1文字あたりの費用算出の方法

仕上がりでの費用算出の方法/翻訳を依頼する場合の注意すること

翻訳技術と時代の移り変わり/難しい固有名詞/凝った翻訳の事例

多言語翻訳のポイント/ビジネスで利用される言語

【越境ECの運営業務】各動画約20~25分

公式サイトの「越境ECの運営業務編」ページ

■ 海外検索エンジン関する基礎知識

海外向けのリスティング広告実施で押さえるべき検索エンジンを紹介します。

1.世界検索エンジン市場

カナダ/U.S/U.K/ベルギー/ロシア/韓国/日本/メキシコ/コロンビア/アルゼンチン/ラテンアメリカ/ブラジル/インド/シンガポール/オーストラリア/香港/中国

2.Google検索エンジン広告の特徴

アカウントはキャンペーン、広告グループの2層構成/KWのマッチタイプは完全、フレーズ、部分の3タイプ/広告文の文字数制限/検索結果ページサンプル

3.Baidu検索エンジン広告の特徴

アカウントはキャンペーン、広告グループの2層構成/KWのマッチタイプは完全、フレーズ×3、部分の5タイプ/広告文の文字数制限/検索結果ページサンプル

4.Yahoo検索エンジン広告の特徴

アカウントはキャンペーン、広告グループの2層構成/KWのマッチタイプは完全、フレーズ、部分の3タイプ/広告文の文字数制限/検索結果ページサンプル

5.Bing検索エンジン広告の特徴

アカウントはキャンペーン、広告グループの2層構成/KWのマッチタイプは完全、フレーズ、部分の3タイプ/広告文の文字数制限/検索結果ページサンプル

6.Naver検索エンジン広告の特徴

アカウントはキャンペーンのみの1層構成/KWのマッチタイプは完全、部分の2タイプ/広告文の文字数制限/検索結果ページサンプル

7.Yandex検索エンジン広告の特徴

アカウントはキャンペーン、広告グループの2層構成/KWのマッチタイプは部分の1タイプ/広告文の文字数制限/検索結果ページサンプル

■ 海外検索エンジンでのリスティング広告のポイント

海外向けのリスティング広告を実施するうえで、前回取り上げた検索エンジンの各ポイントを比較して紹介します。

1.海外向け検索エンジンの基礎比較項目

管理画面の対応言語/入金方式/入稿方式/審査方式/予算管理方式

アカウント、キャンペーン、広告グループでの設定内容/入札戦略

レポーティング/まとめ

2.Google検索エンジン広告アカウント

3.Baidu検索エンジン広告アカウント

4.Yahoo & Bing検索エンジン広告アカウント

5.Yandex検索エンジン広告アカウント

6.Naver検索エンジン広告アカウント

■ 海外でのSNS活用法(Facebook、Twitterなど)

海外のSNSマーケットを知り、KPI・KGIを設定、戦略を立て、広告を活用し世界に発信する。

1.SNSの種類と枠組み

SNSの種類/最も信頼できる広告形態、情報源は『知人からの推薦』で84%

2.海外のSNSマーケットを知る

各国の1位のSNSは国により利用者数が違う/2位になるとInstagramのシェアが高い/V Kontakte(ロシア)/facenama(イラン)/世界のソーシャルメディアのサービスごとの、アクティブユーザーの数/ソーシャルメディア利用に費やす時間/SNSサービスごとのアクティブ率(アメリカ・オーストラリア・イギリス・フランス・シンガポール・タイ・中国・韓国・日本)/

3.どうすれば拡散するのかを知る

Facebookページ事例(Tokyo Otaku Mode・ハローキティ)

マーケティングに必要なこと/

4.SNS広告の活用

KPIとKGIの設定/目的を選ぶ/コンバージョンを増やしたいサイトを登録する/ピクセルコードを取得、設置/広告アカウントを作成

ターゲットと予算と掲載期間を設定(広告でリーチするオーディエンス・広告に使用する予算)

■ 海外でのSNS活用法(微博、微信など)

中国越境ECを行う際の判断基準づくり/リアルな現場を肌で感じてもらう/中国ビジネスの判断基準を持つ

1.微博(ウェイボー)・微信(ウェイシン/Wechat)とは何か

微博とは/微博の画面(PC)/微信とは/微信の画面(スマホ)/もう一つ知っておきたい特徴/スキャン文化(事例)/微博・微信の違い

2.なぜこの二つのSNSを知ることが重要なのか

なぜ微博・微信を知ることが重要なのか

3.中国マーケット攻略におけるSNSの重要性

具体的な事例(どの様な場面で使われるか)/微博・微信の使い方

■ 失敗しない海外向けウェブサイトの作り方

海外向けのECサイトを構築するうえで、知っておくべきポイントを紹介。

1.ホスティングについて

表示速度の遅さは多言語サイトでは致命的/ホスティング問題3つの解決方法/ドメインとフォルダ構成について

2.サイトのデザインについて

多言語サイトを作る際のポイント

3.翻訳について

翻訳は“直訳”でありキャッチコピーではない

4.多言語サイトの運用について

CMS導入の可否

5.具体的な改善例

日本の会社概要・海外の会社概要/日本のフォーム・海外のフォーム

■ 海外プレスリリースの方法とライティング手法1

世界のニュース業界で使われている「ニュースワイヤ」の紹介

通信社(AP通信やロイター通信など)、全国紙、業界専門誌、オンラインメディアなど、世界のメディアがチェックするニュースワイヤを知り、自社のニュースを読んでもらうために活用する

1.ターゲットにニュースを届ける手法「ニュースワイヤ」を知る

ターゲットに自社情報を届ける/海外情報発信/ニュースワイヤ(構造・編集)

NewsMLタグ(例)/通信社におけるリリースの作業ルーティン

写真と動画の編集&配信

配信完了後レポート(閲覧数・各リンクのクリック数・ソーシャルメディア分析)

■ 海外プレスリリースの方法とライティング手法2

英文リリースの基本構造(パーツ毎の特徴)それぞれのパーツ毎の特徴を学び、英文リリースのユニークなポイントを知る。

「読み手を意識して書く」「読み手にさせたいアクションを考えて構成する」「元原稿(和文)作成時、英語化された状態を意識する」など、作成において重要なポイントを学ぶ。

1.英文リリースの基本構造(パーツ毎の特徴)

ヘッドライン(もっとも目立つ場所に表示される情報)/サブヘッド(ヘッドラインの補強パーツ)/デートライン (発信地)/リード(第一段落)/ボディ(リリースの中心)/ボイラープレート/コンタクト情報(誰に問い合わせたら良い?)

■ 海外プレスリリースの事例特集

海外情報発信に成功した過去の事例から成功の背景にある事実を掘り出し、理解し、自社のPR活動に応用する。

1.機関投資家向け情報発信

ヘッドラインからリードまで/ボディ(第二段落からボイラー直前まで)/ボイラープレート/メディアの反応

2.スマートウォッチのオンライン販売、メディアの反応

最後に

いや~全部書いたら文章量がえらいことになりました。

でも後でチェックしやすいので1ページにまとめて掲載しました。

詳しくは【ebizアカデミー】か、越境ECYou Tubeチャンネル まで。

 


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