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2014年の起業家のビジネスプランコンテストをまとめてみました

2014年の起業家のビジネスプランコンテストをまとめてみました

女性起業家及び起業家向けのビジネスプランコンテストをまとめてみました。

今年は政権の方針として、女性の起業も後押しされていきます。

先日安倍晋三首相が女性起業家向け補助金制度を検討しているというニュースもありました。

こういったビジネスプランに応募するのも1つの方法ですね。

Japan Venture Awards

「Japan Venture Awards (略称:JVA)」は、新たな事業の創出や市場開拓に挑戦する、

高い志をもつベンチャー企業の経営者を称える表彰制度です。

過去13回の開催で延べ226名の受賞者を送り出してきました。受賞をきっかけに事業をPRし、成長の材料とする好機です。

「社会性」「先進性」「革新性」「地域性」「国際性」「技術性」等に優れた事業を行い、

挑戦を続ける起業家を募集しています。

応募対象者

●創業後、概ね15年以内(※1)であり、高い志を持ち、
自立する中小企業等(※2)の経営者又は代表者
(※1)社歴に関わらず、経営の多角化や事業転換により、新事業展開した場合を含む
(※2)企業を主な対象といたしますが、NPO法人、LLC(合同会社)などの応募も可能とします。

JVA2015審査委員会紹介

委員長 柳 孝一 日本ベンチャー学会 理事
委員 呉 雅俊 (株)TNPパートナーズ 代表取締役社長
鴨野 則昭 (独)科学技術振興機構 理事
藤野 英人 レオス・キャピタルワークス(株) 取締役・CIO
高乗 正行 (株)チップワンストップ 代表取締役社長
橘田 佳音利 (株)フラジュテリー 代表取締役
二瀬 克規 (株)悠心 代表取締役社長
西澤 民夫 中小機構 経営支援部イノベーションナビゲーター

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起業家シェアハウス開催のビジネスプランコンテスト

起業家シェアハウスにて切磋琢磨した事業プランを持つ起業家と投資意欲の高い投資家を結びつけることを目的として、より多くのマッチングが生まれる仕組みを取り入れています。
また、一次選考通過者には現役経営者のメンターがつき、1ヶ月間事業プランを洗練するサポートをいたします。

【主な特徴】
1.現役経営者のメンター制度
過去30社を支援し、11社を上場へ導いた実績のあるマスターピース・グループ株式会社経営陣、株式会社マインドシェア 今井代表取締役などがメンターとして、事業プランを洗練するサポートをいたします。

2.ビジネスプランコンテストのグループを作成
参加した起業家同士が継続的に交流できます(今後、年に2回定期開催する予定)。

3.発表中に全参加者がアドバイスをコメントシートに記入
幅広い視点を数多く持ち帰れます。

4.当日観覧のみの起業家も全員事業PRを提出し事前に資料を共有
投資家が起業家の事業PRを事前チェックして、効率的に関心のある起業家とコミュニケーションできます。
交流会中に投資家の会いたい起業家を教えてもらい、マイクで呼び出しをいたします。

5.当日1分ずつ10名の起業家によるPRマイクパフォーマンス(内容で選抜)
プレゼンしない起業家も投資家とマッチングしやすくなる仕組みです。

開催スケジュール

9月末  :一次申し込み締め切り&一次選考
10月  :メンターとブラッシュアップ
10月末 :二次申し込み締め切り&最終選考
11月29日:発表会

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横浜ビジネスグランプリ2015 プラン募集

応募対象者

● ベンチャー部門
:横浜市内で新たな事業を始める方
・ただし、新たに起業する方の場合は、1年以内に事業を開始する予定の方を対象とします。
・また、起業済みの方の場合は、応募内容に関わる事業に着手してから、3年以内の方を対象とします。
・いずれも横浜市内に本店若しくは拠点(開発拠点、営業拠点等)を設置し、当該場所を実質的活動拠点と
する方を対象とします。

 

● 学生部門:学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、高等学校若しくは
日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する25歳以下の学生(聴講生等を除く)で、
将来横浜市内での起業を考えている方を対象とします

スケジュール

5月9日(金):募集締切
6月24日(火):審査会
7月上旬:支援対象者決定

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横浜で事業を行うビジネスプランコンテスト入賞者、最大500万円
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